ローカーボドーナツ大豆の恵み(B.LABO) 低カロリー

ローカーボドーナツ 大豆の恵みとは

もう我慢する必要はありません。

抵糖質のドーナツがついに出ました。

大豆の恵みのローカーボ焼きドーナツです。

ダイエット中でも食べられるドーナツです。

450週もの間、楽天ランキングNo.1

抵糖質なのに、しっとりふわふわのおいしさ!

おいしいからナンバーワン!

ローカーボドーナツ 大豆の恵みのカロリー

一般的な焼きドーナツに比べ、糖質が80%ダウン!

油であげてないのでヘルシーなドーナツです。

1個(40g)あたり糖質2.2gです。

焼きドーナツの一般的な糖質は40gを1個とすると→12.0g

なんと80%も少ないのです!

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ローカーボドーナツ 大豆の恵みのダイエット方法

抵糖質ダイエット中は、スイーツは1日10gまで食べることが出来ます。

「スイーツは1日10g」は、あくまでも提唱なので、厳密に考えすぎる必要もありませんので目安として考えましょう。

「ローカーボドーナツ大豆の恵み」は、1日4個も食べられます!

無理なくロカボ食の生活を進めることが出来ます。

普通のスイーツの糖質がどれだけか

ショートケーキ1個(100g) 46.5g
ケーキドーナツ1個(60g) 35.5g
くしダンゴ1本(60g) 26.9g
ホットケーキ1枚(80g) 35.4g
まんじゅう1個(50g) 28.2g

1日10gにまで抑えることは、かなり大変ですね。

ショートケーキは1日に半分も食べてはいけないのです。

60gのドーナツだと、1日で1/4個までです。

ケーキを食べ始めて、半分で我慢できますか?

ドーナツを4分の1だけ食べて、そこで我慢できますか?

そこでの我慢は、相当なストレスになります。

毎日そんなストレスを我慢していたら、続かないでしょう。気が緩んだ瞬間に、ロカボダイエットが破綻してしまいます。

それを考えると、ロカボを実践する人は、むしろ最初からスイーツは諦めた方がいいでしょう。

スイーツは完全にあきらめることが、ストレスもなく問題がなければ、それが一番でしょう。

ただ、ロカボはスイーツだけの話でなく、1日の食事全体で糖質を制限していく方法です。

これまで普通の食事をしてきた人が、いきなりロカボ食に変わるのは、かなり大変です。

慣れてしまえば平気かもしれません。しかし、ロカボ食に体が完全に慣れるまでの期間は大変です。

特に、食事と食事の間に、間違いなく空腹がやってきます

この苦しい空腹をいかに耐えるかが、ダイエットでもロカボ食でも肝心なところです。

そんな時に、ローカーボドーナツ大豆の恵みを利用しましょう。

いざとなったら1日4個も食べられるというのは、気持ちにも余裕が生まれるでしょう。

ローカーボドーナツ 大豆の恵みのレシピ

油で揚げていません。

豆乳とおからで作りました。

砂糖を使っていません。

天然甘味料エリスリトールを使っているから、低糖質なのに、しっかり甘いのです。

糖質ゼロの奇跡の甘味料です。糖質が体内で吸収されない甘味料なのです。

エリスリトリールは、アメリカの食品医薬品庁FDA、ヨーロッパの医薬品庁EMAとともに「上限量を設定する必要がない」というカテゴリーに分類されていることからも明らかなように、極めて安全な食品です。(「糖質制限の真実」著:山田悟 より)

抵糖質、グルテンフリー、高たんぱく質です。

原材料は

植物性油脂、エリストール、全卵、卵黄、おから、ふすま、ベーキングパウダー、バニラオイル、バター香料です。

マーガリン・植物性油脂は、トランス脂肪酸値を大幅に抑えた低トランス脂肪酸オイルを採用しています。

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ローカーボとは

カロリー制限でなく糖質制限へ

従来のカロリー制限による食事療法は、特に日本人には合わない考え方であり、糖質制限という食事法が提唱されてきました。糖尿病、そして肥満やメタボリックシンドロームなど高血糖を原因とする様々な病気への対処として、この糖質制限という考え方が注目されています。

もっともわかりやすく、ダイエット法として最初に広まったのは、「炭水化物抜き」でした。しかし、炭水化物抜きだと、糖質だけでなく炭水化物の中に含まれている食物繊維までも抜くことになってしまいます。~中略~つまり、食物繊維は決して控えるべきでないので「炭水化物抜き」はあまりよくないということになります。

低糖質を英訳した「ローカーボハイドレード」 ~中略~ 新たに「ロカボ」という言葉を新たに作り普及させたいと考えているのです。 ~中略~ ”穏やかな”糖質制限であるということです。

「糖質制限の真実 日本人を救う革命的食事法ロカボのすべて」(幻冬舎新書)より

ロカボの定義

ロカボを提唱している山田悟(北里研究所病院糖尿病センター長)さんによります。

推奨の食事量

  • 糖質を1食20~40g
  • 1日10gまでのスイーツ
  • 1日の糖質摂取量をトータル70~130g

これが、どれくらいのことなのかを理解するために、一般的な食事での糖質の量を見てみましょう。

一般的な1回での食事の糖質量

  • ごはんを茶碗一杯(150g)→ 糖質は55gです。
  • 食パン1枚(60g)→ 26.6g
  • うどん一食(250g)→ 58g
  • ミートスパゲティ(めん250g+ひき肉50g)→ 77g
  • カップラーメン1杯(めん65g)→ 43g

本格的にロカボを実践するとしたら、ごはん、パン、うどん、麺類は、ほぼ抜くつもりでいかないと数字がすぐに超えてしまいます。

食事を、炭水化物中心から、野菜・魚を中心にしたものに変えていく必要があります。

ただ、カロリー制限と大きく違うのは、食べる量全体を少なくする必要はないということです。糖質をおさえれば良いので、お腹いっぱい食べてもよいのです。

食べる量ではなく、食べるものの種類に気をつけようということです。

ロカボ食品

糖質が少ない食品、多い食品

「糖質制限の真実 日本人を救う革命的食事法ロカボのすべて」(幻冬舎新書)より

ローカーボドーナツは、大豆、エリスリトリール、ふすま、と、糖質が少ない食品で作られています。ドーナツ1個を食べても、糖質は1.2gというのは、とてもうれしい限りですね。

ふすまで作ったパンなども、最近話題になっています。

無理なく、ダイエットを成功させましょう。

ダイエットの話だけではありません。

糖尿病も、メタボも、高血糖も、現代の生活習慣病・成人病は、糖の取り過ぎから起きています。

長生きのために、健康のために、食事はしっかりと考えていきましょう。

まずは、ドーナツから!

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