イマークSの評判と効果

イマークSの効果

イマークSを飲み続けると、血中中性脂肪が約20%低下します。
イマークSに入っているEPA・DHAが、血中中性脂肪を低下させる効果を持っています。
EPA・DHAは、血中中性脂肪を低下させて、血液をサラサラにする効果があります。

イマークSの評判

評判の平均は、5つ星のうち4.1です。

下がってくれ
中性脂肪かなり高いので下がること祈って。
少し癖のある味で美味しくはありませんが薬だと思って飲んでます。
5か月前
 
最高
さすがニッスイさんですね!特保しかも中性脂肪が高めの人になんて自分が求めてた商品
効果は自分で実感できました!今回の健康診断で中性脂肪が高めでしたがイーマークを飲み始めて1ヶ月、次回の血液検査が楽しみですわ
2017/8/24
 
愛飲中♪
ジムに通って半年が経っても全然・変化がなかったのですが、イマークを飲み始めて2ヶ月が経ち体重は2kg減り、お腹回りも引き締まりました。中性脂肪は…まだ健康診断の結果待ちです。ちょっと楽しみです。
2017/4/13
 
林 正
確かに中性脂肪は正常になります
血液検査で証明されましたよ。
続ける価値は充分にあります。
2017/7/9
 
飲みやすい
飲みやすく、ドリンクタイプなので続けやすい。
血中脂肪の数値はどうなったかわからないが体脂肪は減らなかった。
2013/7/6
 
毎朝1本
毎朝1本、習慣になりました。
EPA600mgは普通じゃ取れない。
高血圧、動脈硬化等、血管を気づかう方にもオススメです。
2015/3/10

カスタマーレビューより

評判はいろいろあるようですが、「飲みやすい」「続けやすい」という評価が多いようです。

イマークSは中性脂肪を減らす効果があります。

魚に多く含まれる健康成分EPA・DHAには血中中性脂肪を低下させる作用があるんです。

EPA(エイコサペンタエン酸)・DHA(ドコサヘキサエン酸)とは・・・・

イワシやマグロなどの魚の多くに含まれる血液サラサラ成分。健康な生活を維持するのに欠かせない必須脂肪酸でオメガ3脂肪酸(n-3系脂肪酸)のひとつです。
 
オメガ3脂肪酸は私たちの体の構成成分で、全身に存在し、健康を維持するうえで重要な役割を担っています。
 
そのため、食事などで摂取する必要がありその効果が注目されています。
 
 
 
でも、毎日、大量の魚は食べられない・・・
  
イマークSなら1日1本!
 
EPA600mg・DHA260mgが1本100mgに入っています!
 
青魚の健康成分EPA・DHA860mg配合しています。

イマークSはDHA・EPAの1日に必要な量をカバーする効果があります。

では、毎日どれくらいの量のDHA・EPAを食べるべきなのでしょうか? また、食べすぎると良くないのでしょうか?
 
欧州食品安全機関(EFSA)では1日5g、アメリカでは3gの摂取において、特に問題ないとされています。また、厚生労働省では1日1g以上の摂取を推奨しています。DHAやEPAは、必要な栄養素であるため、一度に大量に摂取するよりも、毎日こまめに1gを目標に摂取することをお勧めします。
「DHA・EPA協議会」HPより


「DHAの効果すべて」日本脂質栄養学会理事 矢澤一良 より

DHA・EPAは食いだめができません。毎日とり続けなくては効果がありません。
 
毎日、マグロやイワシを食べるのは大変ではありませんか?
しかも、上の表のDHA含有量は、脂身のことであり、赤身だとDHA・EPAの量は10分の1以下に減ってしまいます。
マグロの赤身で、1gのDHA・EPAを摂取しようとすると、1キロ食べなくてはいけません。
だからと言って、毎日、中トロや大トロを食べ続けるのも、現実的には不可能です。
 
 
イマークSなら、続けられます。
 
1日1本飲むだけで、860mgのEPA・DHAを摂取できます。

イマークSには、DHA・EPAが他社製品よりもたくさん入っています。

1回に飲む量で、DHA・EPAがどれだけ含まれているかを、他のサプリと比較してみました。

イマークS

「DHA」

DHC

「きなり」

さくらの森

「セサミン」

サントリー

「ナットウキナーゼ」

小林製薬

860mg

620mg

500mg

415mg

160mg

イマークSが有効成分をもっとも多く含んでいることがわかります。
 
DHA・EPAは、1日あたり1000mgを食べなくてはいけませんが、そのうち860mgをイマークS1本で摂取できてしまうのはありがたいですね!
 
また、DHA・EPAは、1日5g食べても大丈夫ですから、毎日イマークSを飲んでもDHA・EPAを摂りすぎる心配はほぼありません。
 
しかも、お試し10本セットを1000円です。

「イマークS」の詳細サイトはこちら

中性脂肪とは?

中性脂肪って何だろう?

中性脂肪(ちゅうせいしぼう)とは、人間の体を動かすエネルギー源となる物質です。
 
食物から取得された脂質は、小腸から吸収されて血液中に入り、体内の生命維持活動に利用されます。
 
使いきれなかった余ったエネルギーは中性脂肪として蓄えられます
 
体についたぶよぶよの脂肪が中性脂肪です。中性脂肪は人体のエネルギー源です。
 
食事で摂取したエネルギー源が消費しきれずに余った分は肝臓において中性脂肪に合成されて肝臓や脂肪細胞に蓄えられます
 
飢餓に備えてエネルギーをためこむのです。
 
脂肪分だけでなく、炭水化物を多く摂って血糖値が上がり過ぎた場合や、アルコール摂取(お酒)でも、中性脂肪として蓄えられます。
 
蓄えられた中性脂肪は、食事量が減ったり、有酸素運動でエネルギーが不足してくると「リパーゼ」という酵素によってグリセロールと遊離脂肪酸(FFA)に分解されますグリセロールとFFAが活動の燃料となり体内のエネルギー代謝システムによって体に供給されます。エネルギー消費とカロリー摂取がつりあっていれば中性脂肪はたまっていきません。
 
 
健康診断で計測される中性脂肪は、食事からとりこまれた中性脂肪ではなく、余分なエネルギーとしていったん肝臓に取り込まれた脂肪が再び血液中に分泌された血中中性脂肪です。
 
健康診断の前日から食事を禁止されるのは、絶食によって蓄えられた中性脂肪が血中に放出されるときに、どれくらいの量が出てくるのかを調べるのが検査の目的なのです。

中性脂肪の基準値

 正常値は30~149mg/dl

 体格や体質によってちょうどいい値は変わってきますが、目安として上の正常値の範囲に収めるように努力しましょう。

イマークSの効果は、中性脂肪の悪影響を抑えること。

中性脂肪が上がると・・・
 
血中の中性脂肪が多いと、動脈硬化が起こり、心臓や脳での血管に異常が出るリスクが高まります。
 
中性脂肪が高くなると、血液中の善玉コレステロールが減少してしまい、悪玉コレステロールが増加します。
 
中性脂肪や悪玉コレステロールは血管にへばりついて、血液の流れを阻害して動脈硬化を進行させます。
 
悪玉コレステロールが血液中にたまると結果として、動脈硬化が進み、その結果として血管がつまることから生じる様々な病気のリスクが高まります。
 
中性脂肪は肝臓で合成されますが、中性脂肪がたまると脂肪肝になります。
 
脂肪肝になると、肝臓の機能が低下し肝硬変や肝臓がんになる可能性が高まります。
 

運動とDHA・EPAが中性脂肪を抑える

中性脂肪は増えたり減ったりしています。
 
中性脂肪がもっとも増えるのは、食後です。その時に正常値範囲の149mg/dlを超えないようにすることが大切です。
 
健康診断では、空腹時の値しか測定しませんが、実は食後の上昇した値が高くなり過ぎないことが大切です。
 
 
中性脂肪が増え過ぎないようにするために、以下を実行していきましょう。
 
 きちんと運動する
 
 野菜を先に食べる(炭水化物は最後!)
 
 食べすぎない
 
 そして、イマークSで毎日DHA・EPAをきちんと摂取すること
 

中年になったら健康維持に努力が必要

運動はしていますか?

栄養だけでは、健康は維持できません。

食事と運動と睡眠が、健康を作ります。

ただ、そうは言っても、仕事は忙しいしやらなきゃいけないこともたくさんだし、休みの日くらいゴロゴロしたいですよね。
 
でも、やはり、一番大切なのは健康です。
 
頑張ってしっかりと運動をして、中性脂肪を減らしましょう! 血糖値もコレステロールも、正常値を目指しましょう!健康さえあれば、何でも出来ると思いませんか?
 
逆に、もっとも失いたくないものは健康です。

若い人は、ある程度ほっておいて構わないと思います。しかし、40歳を超えたら、自分の健康には気をつけましょう。
 
残念ながら、若い時のような、鬼のような内臓の若々しいリカバリーのパワーは期待しないことです。
 
筋肉のみならず、すい臓も肝臓も心臓も、すべてはもう若くないのです。でも、まだまだ健康を数十年キープしなくてはいけないのです。
 
80歳を超えて生き生きと健康に生きるためには、相当な努力が必要だと思いませんか? ほったらかしではいけません。
 
ご自分の健康をぜひ大切にして下さい。40歳を超えたら、健康の維持には努力が必要です。
 
もちろん運動に取り組むこととして・・・、そして、食品は、まずはイマークSで! これでいきましょう!

「イマークS」の詳細サイトはこちら

イマークSは特定保健用食品として効果を保証されています。

あなたは、特定保健用食品という名前を聞いたことがありますか?

特定保健用食品とは、消費者庁によれば
「許可等を受けて、食生活において特定の保健の目的で摂取をする者に対し、その摂取により当該保健の目的が期待できる旨の表示をする食品」
とされています。
 
 
通称「トクホ」と呼ばれるもので、特定の保健の効果があるのか、国から科学的根拠や有効性や安全性について審査を受けたものです。
 
イマークSでは「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」などの健康に関する効果が認定されているということです。

イマークSの「血中中性脂肪をおさえる効果」は、国からも審査済みということですが、実は、DHA・EPAは中性脂肪を抑えるだけでなく、他にもたくさんの効果が実証されています。

老人性認知症
がん
動脈硬化
アレルギー
学習能力
脂肪肝
糖尿病
不整脈
肺水腫
ベーチェット病

「大注目の健康物質 DHAの効果 すべて」日本脂質栄養学会理事 矢澤一良 早稲田大学ヘルスフード科学部門教授より

DHA・EPA、特にDHAは少し昔は、とても高価だったので研究が進んでいなかったのが、研究と発見と開発により、今はとても安く手に入るようになり、一気に研究が進んでいるそうです。

イマークSの効果・・・愛飲者の声

できることから始めた方が良いと思います。 桑原啓介さま 38歳
 インターネットでいろいろ調べていたらイマークっていうものに出会って。
 で、飲んでみようかなっていうのが最初のきっかけです。
 イマークSは私にとって欠かせないものですね。
 
まだまだ楽しいこともしたいですから。 戸田篤美さま 48歳
 最初は半信半疑でしたが、
 飲みにくいこともなく味もおいしいので、
 続けることができました。自分には合ってる
 商品だっていうことが実感できたので、
 続けていきたいと思います。
 
イマークS、これからもずっと続けていきます。楠本由紀さま 62歳

 もう日課になりますね。 
 
イマークSに感謝してます。  貫井徹さま 65歳

 第三の人生をスタートしてるんですけど良かったと思います。
 
自分の健康はやはり大切ですね。 安達勲さま 50歳

 自分にあったサプリメントとか飲むことが一番だと思いますね。 

 
さあ、イマークSで中性脂肪対策、始めましょう!
 
まずは、お試し10本で10日間から!
 
充実の健康生活で、日々を送りましょう。

「イマークS」の詳細サイトはこちら

イマークSと効果的な運動

食後の30分~1時間あたりが一番、血糖値が上がります。使いきれなかった血糖は、余ったままだと中性脂肪になります。運動によって筋肉が血中にある血糖を速やかに取り込みます。運動は、有酸素運動でも、筋肉を鍛える無酸素運動でも構いません。
  
食後の30分~2時間あたりでの運動が効果的です。ハードな運動でなくても構いません。10分のジョギングでも、腹筋背筋腕立て伏せでも、出来る範囲で運動しましょう。また、一度運動するとその後の血糖の取り込みが72時間は良くなるそうです。
 
3日に一度は、30分以上の運動をすると効果的です。
  
有酸素運動(ジョギングなどのゆっくりとした運動)を20分以上続けると、体内に蓄積された脂肪を燃やすのに効果的です。
 
また、筋肉を積極的に鍛えて、筋肉量を増やすことも基礎代謝(体温を維持する燃焼)を上げるのに有効であり、中性脂肪の減少に効果的です。
 
有酸素運動も、無酸素運動も、両方とも必要であり健康維持に効果的です。バランスを考えて取り組みましょう。

イマークSを買った私の体験

私の場合は

  • お腹が出てきた。
  • 悪玉コレステロールが基準値を超えた。
  • 尿が甘いにおいがして、糖尿ではないかと疑わしい。 
  • 日頃、運動不足である。
  • 何でもすぐ忘れる。記憶力がはっきりと落ちてきた。
  • 老眼が一気に進んで、近くが見えない。
  • 魚をそれほど食べてない。週に数回、焼き魚を食べるかどうか。

  
ウエストは75cmから83cmになりました。
85cmからメタボリックシンドロームだそうです。
身長165cmの割には腹が出ています。
体はやせていて、お腹だけが出ているのです!
 
ということで、何とかしようと決意しました。
  
公式サイトにてキャンペーン価格で高くはないので、購入しました。
そして、私の感想です。

  • まずくはない
  • 10日ですぐ腹がへっこむわけでもない
  • 飲み続けるのは、まったく問題ない
  • 良い成分を飲んでいるということで、気分は良い。
  • 記憶力は、ちょっと上がったような気もするが、よくわからない。
  • 詳しいパンフレットがついてきて、とてもわかりやすい

最初から、すぐ劇的な効果が出るとは期待していなかったので、結論は予想通りです。パンフレットがもらえて、これが勉強になります。ストレスも良くないらしいです。瞑想も毎日することにしました。

まとめ

男性の寿命は81歳、女性の寿命は87歳ですが、健康寿命は男性が71歳で女性は74歳です。死ぬ前に、男性だと最後の10年間、女性だと13年間は誰かの世話にならないと生きていけないのです。健康寿命をどこまでのばせるかは、本人の努力次第だと思います。自分のためだけでなく家族のためにも、ぜひ健康維持の努力を今日から始めましょう。生き生きとした老後を過ごせるかは、早いうちからの対策と継続にかかっていますよ。

長い文章におつきあい頂きありがとうございました。訪問者様のご健康と幸せをお祈りしております。

「イマークS」の詳細サイトはこちら

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする