朝日小学生新聞の購読のお申込み

朝日小学生新聞で国語力がつきます。購読でお試しを。

毎日、新聞を読むことで語彙が増えて、読解力つきます。子供の語彙を増やすには、たくさん話しかけることが大切ですが、話し言葉と活字で書かれた書き言葉はまた違います。活字の言葉は、活字を読むことによってのみ、力がついていきます。そして、子供の「読解力」イコール「語彙力」です。語彙がなければ文章は読めません。語彙があれば難解な文章でも読めます。

朝日小学生新聞

朝日小学生新聞は、漢字にはすべてふりがながついています。せっかく読もうと思っても、知らない漢字だらけではモチベーションもダウンです。すべてふりがながあるので、知らない漢字も自然に覚えていきます。

国語の力をもっともつけるべきタイミングは、小学生の時です。国語の力は、あらゆる学力の元です。すべての科目や勉強は国語を通して学ぶからです。

 

朝日小学生新聞は毎日届くので、読むのが習慣化して続きます。

新聞が毎朝とどくことで、毎日新聞を読む習慣がつきます。

新聞をいっしょに読むお母さんと子供

「よし! 読むぞ!」とせっかく子供が新聞を読み始めても、ずっと継続するのはなかなか難しいものです。継続するための秘訣は、やはり毎日することによる習慣化です。習慣化は、月に一度や週に一度では、なかなか習慣になりにくいものです。毎朝、新聞を決まったところに置いておきましょう。

また、日刊なので、時事ニュースに強いです。

気になる時事ニュースがすぐ紙面に登場します。そして、難しい言葉も解説していきますので、旬な話題のニュースについていち早く理解できます。

朝日小学生新聞はバラエティー豊かな紙面があります。

朝日小学生新聞は、時事ニュースだけでなく、さまざまなコーナーがあります。

天声こども語
「天声人語」のこども版コラム。話題の出来事や季節の行事などを題材に、朝日新聞のベテラン記者が1回374字で執筆します。作文のお手本になります。

都道府県ファイル2017
中学入試でも欠かせない都道府県の情報を最新のデータで紹介します。ものしりになりますし、社会が得意になっていきます。

朝小えいご塾
紙面にスマホをかざすと映像と英語の音声が流れます。

おしえてさかなクン
さかなクンがお魚をはじめ海の生き物についてのホットな話題を解説します。

ファーブル先生の昆虫教室
昆虫の観察・実験を楽しい絵とお話で

日本史まんが ヒカリとあかり
人気の学習まんが。ヒカリとあかりが時間の旅へ

他にも、まだたくさんのコーナーがあります。マンガもあります。きっとお気に入りのコーナーが見つかって、新聞を継続して読む助けになります。

朝日小学生新聞で、家庭の中で会話が増えます。

朝日小学生新聞読者のお母さんの8割以上が、子供といっしょに愛読しています。朝日小学生新聞でニュースを知った子供と、知的な会話が増えていきます。毎日ニュースを読んでいれば、1年もすれば相当な知識が増えます。読めば読むほど、知的好奇心が育っていくことでしょうし、大人っぽく精神年齢も上がっていきます。

朝日小学生新聞の読者の90%が満足しています。

満足度アンケート

購読した人の90%以上が満足しています。

朝日小学生新聞の購読をすると、85%のお母さんが子供といっしょに読むようになります。

感想

小4で毎朝30分の新聞読みなんて、すばらしいですね。日々賢くなっていっていることでしょう。

日々のニュースに興味関心を持つことが、日々を充実させます。

いろいろなニュースを知って、驚いたり、悲しんだり、怒りを覚えたり、そして喜んだり、感受性が豊かになるだけでなく、深く考える思考力もついていくことでしょう。

アマゾンサイトのレビューより

長い文章を読む習慣を付けてくれたら

投稿者 Amazonカスタマー 2017/4/22

長い文章を読む習慣をつけたり、今、世の中で起こっていることを自分なりに考えてもらいたくて、購読を始めました。娘は、毎日ポストに届く自分だけの新聞がうれしいのもあり、今のところ食いつくように読んでくれています! 国内のニュースだけでなく、世界で起こっていることを伝えるコラムがあったり学習マンガやクイズ、計算漢字問題など、子どもを飽きさせない工夫があるのも、いいなと思いました。

 

お父さんお母さんが、自分のために新聞をとってくれたら、うれしいものでしょう。

大人になった気分が、または大人扱いしてくれたのが、うれしいんです。

子供が「食いついて」くれる可能性は高いのではないでしょうか?

何をおいても、知性が身につくのがたまらなく素晴らしいですよね。

時事問題もバッチリ。難関中学合格者の4割が読んでいます。

灘中、筑波大付属中、麻布中、女子学院中、慶応中等部、早実、駒場東邦中といった人気難関中で、合格者の約40%が朝日小学生新聞を購読していました。(ベルシステム24調べ。2014年~2016年度調査。調査対象者は合格者全員ではありません)

私立中、公立中高一貫校の受験生の多くが、朝日小学生新聞を購読しています。中学入試では時事問題がよく出題されています。一問一答での解答のみならず、記述問題もよく出題されます。出来事の因果関係、問題点やニュースのポイントを新聞を読むことで深く理解できます。

あらゆる学力を支える国語の力、社会や生活全般への興味関心。これらは私立中、公立中高一貫校が受験生に求める力です。わかりやすいニュース、ワクワクする情報を通して身につく毎日の読む習慣が、国語力と好奇心を育てます。
ぜひ、早めのスタートを。

「18歳選挙権」「イギリスのEU離脱」など17年度入試に出た時事問題も朝日小学生新聞ではしっかり解説していました。

キャンペーン・休刊日・解約など

定期購読はお住まいのお近くの朝日新聞販売店ASAとの契約になります。解約に関してはASAに確認をしましょう。

ネットで見たところ、ASA自由が丘で今年の夏休み用に42日間2000円というキャンペーンをやっていたようです。お住まいの地域の販売店ASAで特別に何かやっていれば、キャンペーンもあるかもしれませんが、基本的にはキャンペーンはありません。

また、休刊日も月に一度程度はあるようです。休刊日がない月もあります。

3か月からのお試しもOK。購読料は月あたり1769円です。

毎日カラー8ページの新聞がご自宅へ届けられます。1部70円です。

3か月、6か月、12か月のいずれかの定期購読の申込となります。

どれを申し込んでも、どこから申し込んでも、1か月あたりは1769円です。

27日までにお申込みの場合は、翌月の1日からの配達です。

期間中の途中解約は出来ません。最初は3か月で様子を見てもいいでしょう。

料金などの詳細は、以下のリンク先のアマゾンの購入画面にてご確認下さい。

朝日小学生新聞では、デジタル版は海外のみ

なお、デジタル版(海外電子版)は、海外移住者のみへのサービスとなります。

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